☆★☆ 活 動 記 録 ☆★☆

写真の上でクリックする(手のマーク表示)と写真が拡大します。

右上の×をクリックすると元の画面に戻ります。


    第61回   大崎演芸植物園散      担当Dグループ 

 散策計画の日の天候が心配でしたが、案に相違して、当日は台風一過の秋晴れで、台風を敬遠したのか参加者は7名で小廻りの良い散策となりました。浦和東口からバスで20分、緑区の大崎植物園、季節的には植物達が冬眠の準備で花の端境期でしたが何故か秋明菊と萩が元気でした。大中小の温室の中には珍しい草花が咲き一生懸命名を覚えても、温室を出ると直ぐに失念。昼食を隣接のヘルスセンターのレストランで済ませましたが、植物園もレストランも台風が絡んでいたのか、ほとんど人影を見る事は有りませんでした。

 昼食後、昼から予定のない5人で新都心に10月3日に新設開所式を行った、独立行政法人の造幣局さいたま支局の金属加工の貨幣、勲章、褒賞等紙幣以外の製造工場と隣接の貨幣博物館を見学して来ました。この施設も台風の関係か見学者が疎らで2時間近くかけてじっくりと見学して来ました。


ダウンロード
花散策大崎植物園.pdf
PDFファイル 387.2 KB

    第60回   ラベンダー・花菖蒲散C      担当Cグループ 

 

梅雨の晴れ間の6月14日、久喜市にある「しらさぎ公園」のラベンダーと近接する「菖蒲城址あやめ園」の花菖蒲を青空の下、時折そよぐ涼しい風の中、11名参加で観賞してきました。色とりどりの花菖蒲は最盛期で、又あやめ園の中にある合歓の木が淡いピンクの花を満開にし、初夏の彩りを添えて私たちを迎えてくれました。 



    第59回   荒川河川敷ポピーまつり      担当Bグループ 

花散策クラブ物見遊山

 夏のような清々しい晴れ渡った青空の元、第6回鴻巣市実行委員会主催による、日本一2537mの川幅を持つ荒川河川敷のポピーまつり、会場までの無料シャトルバスに7名、20分ばかり揺られて参加してきました。会場は見渡す限り種類、色彩、形のポピーが咲き乱れ、遙か荒川の彼方には、秩父の山々が連なり目の保養になりました。会場の片隅には50軒ほどの出店、露天等が並びいろいろ地元の産が並んで賑やかでした。



    第58回   深谷オープンガーデン        担当Aグループ 

春爛漫の卯月29日(祝)北風が少々きついも、深谷花フェスタに参加、市内の多数の愛好家の庭の内5ヶ所を花巡回ツァーバスで訪問。どの庭も素晴らしく丹精込めており、訪問客を暖かく迎えてくれました。城址公園のフェスタ会場では大勢の参加者で賑わい、グランプリの美女達の歓迎を受け、会場内多数の出店で各自思い思い食事をとり楽しい一日を過ごしました。



  第57回   牧野記念庭園散策           担当Cグループ 

3月18日(金)参加者13名

下見に出かけた時期は花は何も咲いていなくて心配でしたが、当日はお天気も良く、西武池袋線で、大泉学園の牧野記念庭園に出かけました。

入口の「オオカンザクラ」は満開で、目的の「ヒロハアマナ」も鑑賞でき、植物の父といわれ、奥様の名前が付けられた「スエコザサ」などの仙台で発見された笹も植えられた庭園を散策しました。

ダウンロード
第57回花散策.pdf
PDFファイル 843.0 KB


    新年会開催           

 

1月29日(金) ラフレさいたま「秋ヶ瀬庵」で、小雨の中和服の方も参加されて、新年らしい雰囲気の中で新年会が行われました。27年度の計画役員選出など、いろんな意見も出されましたが、無事終了しました。